2006年08月18日

デッキタイプの話・・

自分のメモっぽい感じのデッキ種類挙げてみます

ガジェ
・閃光ガジェ
・弾圧ガジェ
・9ガジェ
・6ガジェ
・次元ガジェ
・キメラガジェ
・魔ガジェ
などなどいろいろな派生が行われている超有名なデッキタイプ
デッキとしてはビートダウンが基本
《収縮》、《地砕き》などを使い1:1交換をすることが多い
ガジェットたちは機械属性ということもあって《オーバー・ロード・フュージョン》を積んでいる方々もいるはず

お触れホルス
《ホルスの黒炎竜LV6》から《ホルスの黒炎竜LV8》を場に出し、《王宮のお触れ》を張って魔法、罠の使用を禁じるデッキタイプ
ロックが完全に決まれば抜け出せることは少ない
たまに《死霊騎士デスカリバー・ナイト》が入っていることも

ビートダウン
・次元ビート
《異次元の生還者》と《次元の裂け目》のコンボや相手モンスターを蘇生できないようにゲームから除外しながら相手ライフにダメージを与えるデッキ
《次元融合》や《異次元からの帰還》などが入っており即死ということも考えられる
・グッドスタッフ
単純に能力が強いモンスターから構成されることもあるグッドスタッフ
9月からカオスソーサラーが禁止になるので、《霊滅術士カイクウ》が抜けることがあるかも。
・水ビート
最近自分自身が注目している水ビート
《アビス・ソルジャー》と《E・HERO オーシャン》のコンボは強いと思う・・
安定性はそれなりに高い
・エアーマン系
実際に使ってみなければわからないが、効果はガジェットを見ている限り強いと感じる。これからに期待

キメラ系
・次元キメラ
・キメラフラ
《キメラテック・オーバー・ドラゴン》を特殊召還しほぼ1キルで終わるデッキ
最近は《次元融合》から《人造人間サイコショッカー》や《マジック・キャンセラー》を出す型が多いみたいだ

コントロールデッキ
・パーミッション
カウンター罠やデクレアラーなどで相手のカードを打ち消し、《デス・ラクーダ》や《豊穣のアルテミス》でアドバンテージを取るデッキ
・ロックバーン
度重なるロックカードが制限入りしていることで多少きつくなってはいるが、異次元の境界線などがありまだまだ可能。《ステルス・バード》や《デス・コアラ》などが入っている可能性が高い
・フルバーン
魔法、罠などを駆使し、相手ライフ8000ポイントを削るデッキタイプ
《仕込みマシンガン》《自業自得》などどちらかというと罠に偏っている

1キル系
・キメラ系
・推理ゲート
《名推理》、《モンスターゲート》などで上級モンスターをデッキから召還するデッキ
手札事故が怖くて私は使えません

亜種(というか癌?)
・Vドラコントロール
マッチキルを目的としたコントロールデッキ
月読命の禁止などが多少響いてくれることを願う
・バンキル
《デビル・フランケン》による1キルとバーンが程よくミックスされたデッキ
相手を焼くこともでき、デビフラからのサイバーエンドなどなど
・キメラ系
多分ここでいいはず

ほかにも限りないけど今日はこれで終わり
さてエアーを探してみよう
posted by 潮土器 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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